【10月22日(木)開催】管理棟数を2倍に!人手不足時代の“分業型”施工管理セミナー

開催日

10月22日(木)16時〜17時

時間

◆プログラム
第一部 ダンドリワークの活用紹介
第二部 現場映像で見る、リモートダイコウのチェック方法
第三部 ダンドリワーク × Log Systemの連携紹介

◆登壇者
・株式会社ダンドリワーク 取締役 杉田 清隆
・株式会社ダンドリワーク 佐藤 千尋
・株式会社log build 高橋 宥理

場所

オンライン(お申込みいただいた方にメールでURLを前日までにご案内します。)

詳細

人手不足時代の“分業型”施工管理セミナー

監督は必要な仕事に集中。管理棟数2倍を目指す、施工管理の新しい形

現場監督が採用できない。今いる監督も、日々の現場対応や細かな確認で手いっぱい。
施工の収まりや品質に、もっと時間を使いたいのに、余裕がない。

その課題を、監督一人にすべてを任せるのではなく、施工管理の「分業」で解決していきませんか。

職人さんが施工し、細かな施工チェックはlog buildのオペレーターが担当。監督は進捗管理を担いながら、収まりや品質の判断に、より時間を使える体制へ。

本セミナーでは、ダンドリワークとlog buildの活用方法を、実際の画面や現場映像を交えてご紹介します。両サービスの連携で現場情報の二重入力をなくし、遠隔での現場確認につなげる使い方もお伝えします。

▼ お申込みはこちら ▼
https://forms.gle/g9ibPzYjQj4gFj4RA

 

■ セミナーではこんなお話をします

・監督がすべてを抱えない「分業型」施工管理。 オペレーターに任せるチェックと、監督が集中する仕事の分け方。

・実際の現場映像で見る、リモートダイコウのチェック方法。 オペレーターがどこを見て、どう確認しているのか。

・ダンドリワークの情報共有と、Log Systemの遠隔確認をどう組み合わせるか。 各サービスの使い方と、現場情報の自動連携をご紹介。

 

■ こんな工務店・ハウスメーカー様におすすめ

・現場監督の採用が難しく、今いるメンバーで現場を管理できる体制をつくりたい方。
・監督が日々の確認業務に追われ、収まりや品質に十分な時間を使えていないと感じている方。
・細かな施工チェックを外部に任せる方法や、実際のチェックの様子を知りたい方。
・ダンドリワーク、またはlog buildを利用しており、もう一方のサービスや連携の使い方を確認したい方。

住宅会社の経営者・工務責任者・現場監督など、現場管理に課題を持つ皆様にご参加いただける内容です。

 

■ プログラム

第1部 ダンドリワークの活用紹介
登壇:株式会社ダンドリワーク 取締役 杉田清隆
図面・写真・工程などの現場情報を共有する施工管理アプリ「ダンドリワーク」をご紹介。実際の画面を交え、日々の現場管理での使い方をお伝えします。

第2部 現場映像で見る、リモートダイコウのチェック方法
登壇:株式会社log build 高橋宥理
現場の細かな施工チェックを、オペレーターがどのように行っているのか。実際の現場映像を見ながら、確認するポイントやチェック方法をご紹介します。監督がすべての確認を抱えず、収まりや品質により時間を使うための分業の具体像をお伝えします。

第3部 ダンドリワーク × Log Systemの連携紹介
登壇:株式会社ダンドリワーク 佐藤千尋
ダンドリワークに登録した現場の基本情報や期日を、Log Systemへ自動連携。同じ情報を入力し直す手間をなくし、遠隔での現場確認につなげる仕組みと使い方をご紹介します。

▼ お申込みはこちら ▼
https://forms.gle/g9ibPzYjQj4gFj4RA

お問い合わせ

株式会社log build
参加申し込みはこちら
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0466-90-3381 平日10:00-17:00