
開催日
時間
第1部 ダンドリワーク加賀爪社長登壇:「AIで便利」で終わる会社と「賢くなる」会社の違い。ベテランが引退しても知見が残る工務店の作り方。
第2部 弊社代表 中堀登壇:現場でAIは使えない?施工管理でAI活用&データ化するために住宅会社が進むべき道とは?
第3部 現場管理の人手不足に!現場監督を楽にして、会社として知見を蓄積する品質管理術とは?
第4部 住宅Saasの価格破壊!これからの時代の工務店が経常利益をリアルタイムで把握する方法
第5部 経営者対談・特別セッション!AI時代の肝は「データ蓄積」これからの住宅会社の経営はどうあるべきか?
◆登壇者
・株式会社ダンドリワーク 代表取締役 加賀爪 宏介
・株式会社ecomo/株式会社log build 代表取締役 中堀 健一
・株式会社ダンドリワーク 取締役 杉田 清隆
・株式会社log build COO 國吉 慶太
・株式会社リブ・コンサルティング 吉岡真志
場所
詳細
経営者対談!早く始めた住宅会社が生き残る! 自社の知見蓄積型・AI経営術とは!?
「生成AI」
日々、ビジネスニュースを見たり、業務をされる中でその文字を見ない日は今やないのではないでしょうか?
その進化はすさまじく、先週できなかったことが今週はできるようになっています。
では、住宅業界で私たちは生成AIを経営や日々の業務においてどのように活用すべきなのか、悩まれることはありませんか?
AIを活用して楽になるという時代はすでに終わりを迎え、AIで会社が「賢くなる」「進化する」方法を経営者や責任者が考える必要があります。
本ウェビナーでは、住宅業界でAI活用を広める活動をされ、自らAIで開発を進めるダンドリワーク代表 加賀爪氏と、
自らも全国から視察の集まる工務店ecomoの代表も務め、現場の「泥臭いリアル」とAIの融合に取り組む当社代表、log build 中堀が登壇 。
人口減少、原価高。工務店が勝ち残るには?
経営者たちの考える勝ち筋「自社の知見蓄積型・AI経営術」
2時間のセミナーで語り尽くします!
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■ セミナーではこんなお話をします———
・「AIで便利」で終わる会社と「賢くなる」会社の違いとは?あなたの会社はベテランが引退しても自社の強みを維持できますか?
・賢くなる会社で経営者がすべき「3つの号令」とは?AI経営時代の経営者のあり方を問う
・「現場でAIは使えない」その常識を打破する、現場の情報・ベテランの知見をデータ化する品質管理術
・経営者が大激論!生き残る工務店の「自社の知見蓄積型・AI経営術」を実現するために経営者はどうあるべきか
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■ こんな工務店・ハウスメーカー様におすすめ———
・「売上至上主義」から脱却し、「最終利益」を確保したい
・生成AIで工務店経営がどのように変わるかを知りたい
・生成AIを活用できていない、楽になったが次どうなるかを知りたい
・厳しい外部環境の中で、どう会社を経営するべきか悩んでいる
🎙 登壇者のご紹介———
■株式会社ダンドリワーク 代表取締役 加賀爪 宏介
関西の建築・不動産会社に10年間勤め、入社当時、年商2億円だった会社を数年で年商20億円の会社に成長させる。その間に、社内ベンチャーとして、建築・不動産業をトータルでサポートするコンサルティング会社『株式会社リアルターソリューションズ』、建築業界に特化したクラウド型コミュニケーションツール「ダンドリワーク」を開発・販売・運用を行う『株式会社ダンドリワーク』を設立し、2015年1月に独立。
現在は、建築・住宅業界の抜本的改革をを生み出すために、業界全体の活性化に繋がるよう日々業務に取り組んでいる。
■株式会社ecomo/株式会社log build 代表取締役 中堀 健一
職人や現場管理者を経て、26歳で独立し、自然素材を活用した建築会社「株式会社 ecomo」を創業。
約30年間の建築業界での経験を通じて、業界の効率化と品質向上の必要性を痛感し、2020年に「株式会社 log build」を設立。リモート施工管理やVR技術を活用した現場管理システム「Log System」を開発し、業界に革新をもたらす。
「Smart Builder」という新しい概念を提唱し、建築プロセス全体のデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進。
全国各地で講演活動を行い、業界の未来を見据えた取り組みを積極的に推進している。
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0466-90-3381